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  ID・パスワードは、会員登録時にお客様が任意にご設定いただいたものです。
会員IDは“登録IDカード”記載の8桁の数字です。
ID・パスワード・会員IDは、今後ユーザの皆様がログインしていただくために必要なものです。
ハンドルネームは掲示板にご投稿いただいた際に表示されるお名前となります。
※ペ・ヨンジュン日本公式サイトのID・パスワードと、bofiショッピングのID・パスワードは異なりますのでご注意ください。
 
     
 
   

会員登録・“登録IDカード”お申し込みの方法

 
     

掲示板を閲覧・投稿していただくためには、会員登録・“登録IDカード”お申し込みが必要です。

1.一番左側のメニューから「BOARD」をクリック
2.「ペ・ヨンジュン日本公式サイト新規会員登録」をクリック
3.“登録IDカード”お申し込みに関する説明をご一読いただいた後、画面一番下までスクロールしていただき、「新規でご登録のお客様」をクリック
4.「利用規約」をお読みいただき同意していただける場合は、画面下の「同意する」をクリック
5.お住まいの国によって「日本国内在住の方はこちら」か「海外在住の方はこちら」をクリック
4.「ペ・ヨンジュン日本公式サイト登録情報」のページにユーザ情報を入力(ハンドルネームを入力後、重複確認を押してください。メールアドレスは@マーク部分を除き、2回ご入力ください。)
4.お好きなIDとパスワードを入力(ID・パスワードは共に半角英数字のみ使用可。IDご入力後、重複確認を押してください。)
5.「登録」をクリック
6.ページに表示された入力情報にお間違いがないか、再度ご確認の上、「登録」をクリック

以上で会員登録・“登録IDカード”お申し込みの両方が完了します。

 
 
     
 
   

ログインの仕方

 
     

ログインをしていただくには、会員登録・“登録IDカード”完了後、4週間後にお届けする“登録IDカード”が必要となります。会員登録・“登録IDカード”が完了しても、“登録IDカード”をお受取いただくまでは、ログインができませんので、ご了承ください。

1.一番左側のメニューから「BOARD」をクリック
2.「ログイン」をクリック
3.「登録IDカード記載番号」に、お手元の“登録IDカード”記載の8桁の数字をご入力ください
4.「ペ・ヨンジュン日本公式サイト登録ID」に、会員登録時に任意にご設定いただいたIDをご入力ください
5.「パスワード」に会員登録時に任意にご設定いただいたパスワードをご入力ください。
6.「ログイン」をクリック

 
 
     
 
   

掲示板の閲覧の仕方

 
      1ページには15個のタイトルがあり、このひとつひとつの投稿を「スレッド(スレ)」といいます。タイトルのみを閲覧する際は、ログインは必要ございません。
スレッドには一番左に56789などの番号がついています。投稿本文を閲覧する際は、まず、ログインをしていただき、それぞれのタイトルをクリックしてください。ログインをせずに、投稿本文を閲覧することはできません。
本文を閲覧後、その内容にコメントをすることを「レス」といいます。本文の下に一言レスとして投稿されます。
本文に関連して別の視点の内容を投稿したものを「REPLY(ぶらさがり)」といい、タイトルのすぐ右下にスレッドの形式で投稿されます。
タイトルが並んだリストの状態に戻りたい時には、ブラウザの「戻る」や「←」で戻るか、本文の下にある「LIST」をクリックしてください。
リストのページ上で次のページへ進みたいときには一番下にある「前10ページ」と「次10ページ」の間にある1から10までの数字をクリックします。2ならば2ページ目へ飛びます。
11ページ目へ飛びたい時は「次10ページ」を押すと11から20までの数字が出ます。このようにどんどん過去の記事へと遡って閲覧することも可能です。
 
 
     
 
    投稿の仕方  
      投稿をしていただくには ログインが必要となります。

※ 3種類の投稿とルール
スレッド・・・・・新しい話題を提起するときに使用
一言レス・・・・・本文に対しての質問や意見などを投稿するときに使用
REPLY(ぶらさがり)・・・・・本文に対して直接答えるものではないけれども、別の視点で意見を投稿するときに使用
一度投稿をされた後は、3、4日の間は検索機能を使って自分の投稿に戻り、レスが増えていないかを確認してください。時間がたった質問でも基本的に一言レスでのやりとりについては一言レスで済ませてください。レスへの返答のためだけに新しいスレッドをたてるとボードが見づらくなるため、ご遠慮ください。

※ スレッドの投稿の仕方
@画面をリスト状態にし、右下の「WRITE」をクリック
A書き込み用の画面になったら、内容を端的に表すタイトルをつける
B内容のところに文章を入力し、「WRITE」をクリック(クリックは1回のみ)
REPLY・・・・・・返答
MODIFY・・・・・修正
DELETE・・・・・削除
LIST・・・・・リストに戻る

※ 一言レスの投稿の仕方
@本文掲載ページ一番下の「一言レスを書く」の欄に、内容を入力
Aその時の気分にあわせた顔マークをえらんで「comment ok」をクリック(クリックは1回のみ)

V・・・・・一言レスの修正
X・・・・・一言レスの削除

※ REPLY(ぶらさがり)スレッドの書き方
@本文の下に並んでいる4つのボタンのうち、REPLY(ぶらさがり)をクリック
Aスレッドの書き方と同じように投稿

※ Macintoshユーザの投稿の仕方
インターネットのサイトを見るためのソフトをブラウザといいますが、インターネットエクスプローラというブラウザを使用されている場合、文字化けする可能性がございます。
Netscape Navigatorか Mac OS Xに付属のブラウザであるsafariなどを使うと正常に閲覧・投稿が可能になります。
Netscape Navigator(ネットスケープ ナビゲーター)は無料でダウンロードが可能です。
それでも文字化けする場合は、直接入力せず、一度apple worksに書いたものをコピーして貼りつければ投稿が可能です。

 
 
     
 
    過去ログの検索方法
 
     

掲示板上でのやりとりをログと呼びます。過去ログの検索には検索機能を使うと便利です。リスト状態になっているページの一番下にあるのが検索機能です。

投稿者、タイトル、文番号(スレッド番号)の3種から検索することができます。
むやみにスレッドを立て「○○教えて下さい」と尋ねるのはネットの世界ではマナー違反です。皆さんで協力してマナーの良いサイトを目指して頂ければと思います。過去ログの中に必要な情報が多々含まれておりますので、まずは検索をしてみて下さい。それぞれ必要な項目にチェックを入れ空欄にキーワードを入れた後「SEARCH」をクリックし、ヒットした記事の中から検索して下さい。
ブラウザによってはうまく機能しないことがございますので、その場合は文番号だけにチェックをいれるのではなくて 投稿者と文番号の両方にチェックをいれる、あるいはタイトルと文番号の両方にチェックを入れる等すれば解決します。
注意点
文番号・・・・・100番ならば00100ではなく、100と半角数字で検索

 
 
     
 
    著作権侵害について
 
     

動画や写真ばかりでなく雑誌の記事や他の掲示板の書き込み文章などにも著作権があります。他のサイトにあった面白い記事をそのままコピーして貼り付けたりすることは著作権の侵害にあたります。全文を掲載したい場合は、著作者の方の許可を得てからなら可能です。あるいは直接の文章は利用せず、こういうことが書かれてあったがそれに対してこう思う、ということを自分の言葉でまとめて感想として言及する分には著作権を侵したことになりません。なぜ著者に確認することが必要なのかをお話します。
韓国の○○雑誌にヨンジュン氏のロングインタビューが掲載されたことを知ったAさん。Aさんはインタビューの全文を日本語に翻訳し、サイトに掲載したいと○○雑誌の著者に許可を得ようと連絡をとりました。しかし、後に日本の雑誌社から、このインタビューの著作権を購入し、全文を日本語で掲載することになったからやめて欲しいという連絡を受けた著者より、断りの連絡が入ったためサイト掲載は諦めました。もし、Aさんが著者に連絡をとらずに全文を日本公式に掲載してしまったら、インタビューの著作権を購入した日本の雑誌社から莫大な損害賠償を要求されても文句の言えない行為をしてしまうところでした。よかれと思ってすることでも正しい手続きを踏まなければ誰かの生活や権利を侵してしまうことがあります。Aさんは正しい手続きをとることでその危険を避けることが出来ました。
文章、写真、音楽、演劇、映画、よいエンターテイメントを作ってくださる方々には相応の敬意を払わなければなりません。
雑誌や週刊誌などの、記事の一部を引用してコメントする場合には 引用先をはっきりと明示する必要があります。(だからと言って引用先を明示すれば100文字の記事を99字目まで掲載してもいいわけではありませんので、そこは常識的に2-3行の世界の話です。また、その2-3行が、それだけ読んでしまえばもうその文章を買わなくなるような性質のものであれば たとえ1文字でも引用してはいけないとされています。たとえば推理小説の犯人の名前など。
それから「事実の伝達にすぎない雑報および時事の報道は著作物に該当しない」という取り決めも著作権法の中にはあります。ですから朝日新聞に「ペ・ヨンジュン所属事務所を移籍」と書いてある情報は報道記事なので著作権はありません。でも、同じ新聞に書いてあるものでも 三谷幸喜さんの連載の中に書かれていた文章であれば三谷さんの著作権が生じるわけです。歌の歌詞は たとえ一行でも著作権が発生する、特に著作権管理が厳しい分野ですが 著作者の死後50年を経過すると 著作権というものはなくなります。
・・・・こんな風に 著作権を少し勉強すると 何がしていいことなのか、悪いことなのか?が少しは見えてきます。
著作権法も著作者の生活を守り、良いコンテンツを提供できるような環境を整えるためにございます。
明らかな商行為や宣伝、著作権の侵害と思われるものを見かけましたら、ボードの一番下にあるContact より株式会社デジタルアドベンチャーにメールでお知らせ下さい。

 
 
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